【Amazonギフト券プレゼント】2021年、子育て世代の家族がいちばん笑顔になった商品&サービスは?

ライフハックマガジン@DIMEと育児サイトHugKumがコラボレートし、ファミリー向けのお役立ち情報を提供している『FAMILY DIME』。2021年に子育て世代が共感した商品や話題を集めたサービス、スポットなどを読者の皆さんからの投票を反映して選出・表彰する、小学館「@DIME×HugKum FAMILY AWARD」を初開催します! みなさんからの読者投票お待ちしています! 

初開催!「@DIME×HugKum FAMILY AWARD」

今回の「@DIME×HugKum FAMILY AWARD」は「家族を笑顔にした商品&サービス」を6つの部門別にノミネート。その中から読者投票で部門別にグランプリを決定し、6部門のグランプリの中で一番多くの票を集めたものを大賞に決定します。結果発表は12月下旬予定!

◆ 投票の基準は?

食、くらし、遊び、学び、赤ちゃん、エンタメの6部門のエントリーをチェックして、今年みなさんが「実際に使ってよかった!」「家族が笑顔になった!」と思うものを一つ選んでください。該当するものがない場合は「これから試してみたい!」と思うものを選んでOK。記事の最後にある「応募はこちら」ボタンから投票をお願いします。投票してくれた方から抽選で5名にAmazonギフト券3000円分をプレゼントします♪

それでは、ノミネート商品の発表です。

食部門

SNSでバズったあのアイテムから、ママパパにうれしいサービスなど、便利でおいしいアイテムがたくさん!

丸亀製麺「丸亀こどもうどん弁当」

ぶっかけうどんに7種のおかずが入った、彩り豊かなお弁当。丸亀製麺と株式会社TOKIOの国分太一さんが「うどんで日本を元気にプロジェクト」にて一緒に商品開発し、子どもの食体験を大切に、子どもが笑顔になれるお弁当が完成しました。販売開始から約3週間で25万食を突破。夏休みのランチに困るママたちに大人気に。(にこにこ1/2玉サイズ 450円/もりもり1玉サイズ 550円)

カルディコーヒーファーム「オリジナルぬって焼いたらカレーパン」

カレー風味のクリームで、その名の通り、食パンに塗って焼くだけでカレーパンのような食感と味わいになる。2020年11月に発売され、累計275万個販売(2021年10月24日現在)。SNSから話題になり、売り切れ店が続出し、「見つけたら即買い!」と言われるほどの人気となりました。価格306円(税込)

「ダイズラボ 大豆のお肉 レトルトタイプ」シリーズ 

大豆は「畑のお肉」と言われるほど栄養価が豊富。高たんぱくで低脂質、コレステロールフリーでお肉のような食感を再現。畜肉よりも地球環に優しく、持続可能な食生活につながると期待されています。「ダイズラボ 大豆のお肉 レトルトタイプ」水で戻す必要がなく、開封後すぐに調理できます。常温で長期保存できるため、ローリングストックに最適な防災食にも。お肉好きな方にも罪悪感のないギルトフリーな食材として支持されています。

ダノンジャパン「ALPRO たっぷり食物繊維オーツミルク」

オーツ麦から作られる植物性ミルク。健康や地球環境を意識して植物性食品を求める動きが広がる中、2021年は人気のコーヒーチェーンがオーツミルクラテを定番メニューとして採用するなど注目を集めています。日本でいち早く展開を始めたのは、ベルギーのブランド「アルプロ」のオーツミルク。乳アレルギーの子を持つ親にも支持され、飲料の他、調理にも使われています。「ほんのり甘い」と「砂糖不使用」の2つの味を展開。現在国内シェア1位オープン価格(実勢価格約430円(1L)、127円(250ml)編集部調べ)

微アルコールビールテイスト飲料 アサヒビール「アサヒ ビアリー」「アサヒ ビアリー 香るクラフト」

「微アルコール」という新しいカテゴリーを打ち出して発売されたアルコール分0.5%のビールテイスト飲料です。100%ビール由来原料ならではの麦のうまみとコクを実現。コロナ禍でのライフスタイルの変化や健康志向により、お酒を飲む人だけでなく普段飲まない人からも人気を集めています。子育て世代の夫婦には、家族との夕飯時、夫婦の晩酌時間にちょうどいいとフィットしました。希望小売価格各195円(税込・編集部調べ)

 

マクドナルド「モバイルオーダー」

スマホから受けとる店舗と商品を選び、支払いまでできるサービス。マクドナルド公式アプリから、またはウェブサイトにアクセスし注文します。「レジに並ばなくて楽」「メニューがじっくり選べる」と子育てファミリーに支持されました。車でモバイルオーダーを利用する場合は、店舗の駐車場にクルーが届けてくれる「パーク&ゴー®」サービスも展開(導入店舗のみ)。こちらも子育て世代から好評でした 

次のページでは「暮らし部門」を発表!

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