ライスコロッケの献立|人気のライスコロッケと副菜・スープなどの献立レシピ14選

味つけご飯をカリっと揚げたライスコロッケは、子どもが大好きな一品!でもご飯入りのコロッケなので、献立はどうすればいい? と迷うこともありますね。今回はライスコロッケの献立にぴったりなレシピを幼児誌『ベビーブック』『めばえ』(小学館)に掲載されたなかから厳選しました。ライスコロッケを主食代わりにして、マリネなどのサブおかずや具だくさんサラダ、スープなどを合わせれば、バランスのいい献立になりますよ。

ライスコロッケの人気レシピ

【1】クマさんライスコロッケ

青のりと粉チーズの味つけごはんをかわいいコロッケに。

◆材料

(大人2人+子ども2人分)
ご飯 480g

【A】
青のり 大さじ1と1/2
粉チーズ 大さじ2
塩 適量

【B】
小麦粉 大さじ3
水 大さじ3

パン粉・揚げ油 各適量
にんじん・スライスチーズ 各適量
焼きのり・トマトケチャップ 各適量

◆作り方

【1】ご飯に【A】を混ぜて適量に分け、丸くにぎる。
【2】混ぜ合わせた【B】、パン粉の順にまぶして衣をつけ、中温に熱した油で揚げる。
【3】ゆでたにんじんで耳、スライスチーズで鼻のまわりを作ってのせ、のりで目と鼻をつける。頬にケチャップを絞る。

教えてくれたのは


ほりえさちこさん

料理コーディネーター。キャラクター料理や子ども向け料理など、見た目が楽しく、かわいく、かつ、おいしくてヘルシーなレシピが人気。

『ベビーブック』2013年6月号

【2】揚げないライスコロッケ

油揚げを裏返し、コロッケの具を包めばあげないコロッケの衣に。フライパンで焼けばOK!

◆材料

(大人2人+子ども2人分)
油揚げ 4枚
ご飯 茶碗3杯
鶏もも肉 60g
玉ねぎ 1/4個

【A】
トマトケチャップ 大さじ3
塩・こしょう 各適量

プロセスチーズ 5g×8個
サラダ油 大さじ1/2

◆作り方

【1】鶏もも肉は小さく切る。玉ねぎはみじん切りにする。
【2】フライパンにサラダ油を熱して、鶏もも肉を色が変わるまで炒め、玉ねぎを加えて炒め合わせる。ご飯を加えてさらに炒め、【A】で調味する。
【3】油揚げは半分に切って裏返し、【2】とチーズを詰めて口を閉じ、形を整える。
【4】フライパンを中火にかけ、薄くサラダ油(分量外)をひき、【3】を並べて転がしながら焼き色をつける。

教えてくれたのは


マイティさん

節約料理研究家、日本ソムリエ協会認定ソムリエ。6歳と4歳の女の子のママ。趣味の節約を生かしたブログ『1ケ月2万円の節約レシピ』が一躍人気に。料理以外にも公共料金の節約術なども、いろいろ公開。「レシピブログ」でも連載中。

『ベビーブック』2012年12月号

ライスコロッケにあと一品!サブおかず

【1】スタッフドエッグ

子供が大好きな卵とツナに、パプリカでいろどりを添えただけで、お花畑みたいなオードブルに。お誕生日などの記念日に登場したら子供の笑顔がこぼれますね。

◆材料

(4個分)
ゆで卵 2個
ツナ缶 小1缶(70g)

【A】
マヨネーズ 大さじ1と1/2
塩、こしょう 各少々

パプリカ(赤、黄)、パセリ 各適量

◆作り方

【1】ゆで卵は縦半分に切り、黄身を取り出す。
【2】ゆで卵の黄身、缶汁を切ったツナ、【A】を混ぜ合わせ、白身を器にして盛り付ける。
【3】細かい角切りにしたパプリカとパセリの葉先を飾る。

教えてくれたのは


市瀬悦子さん

フードコーディネーター。料理研究家。「おいしくて作りやすい家庭料理」をテーマに、書籍、雑誌、テレビ、企業のメニュー開発など、幅広く活躍。NHK(Eテレ)の食育番組では、子ども向け料理を提案し、定評がある。

『めばえ』2017年12月号

【2】いろいろなもので巻く!マッシュポテトのサーモン巻き

小ぶりなサイズがかわいく、おうちパーティーの前菜におすすめ! 最後に枝豆をのせて、彩よく、ポップにアレンジして。

◆材料

(6個分)
サーモンの刺身 6切れ
じゃがいも 大1個
バター 5g
牛乳 大さじ1
塩 少々
枝豆 6粒

◆作り方

【1】じゃがいもは皮をむいて、ゆでてつぶし、バターと牛乳を加え混ぜる。
【2】【1】を鍋に戻して火にかけ、ひとまとまりになったら、火から下ろして塩をふり、冷ます。
【3】サーモンに軽く塩をふって【2】を巻き、枝豆をのせる。

教えてくれたのは


ほりえ さちこさん

栄養士、フードコーディネ ーター、飾り巻き寿司インストラクター1級。男の子のママ。育児経験を生かした簡単で栄養バランスのとれた料理や、かわいいお弁当レシピが人気。

『ベビーブック』2012年7月号

【3】野菜のカレーピクルス

子供でも食べられる、ほんのりスパイシーなピクルス。色がキレイで、形もかわいく、これだけでたくさんの野菜が摂れるので、毎日の食卓のプラス1品としても使いやすい。

◆材料

(作りやすい分量)
大根 200g
にんじん 1本
カリフラワー 1/4個
パプリカ(赤) 1/2個
(野菜は合わせて400g)
しょうが 大1かけ

【A】
酢 3/4カップ
砂糖 3/4カップ
水 3/4カップ
塩 小さじ1
カレー粉 小さじ1

◆作り方

【1】大根、にんじんは皮をむいて4㎝長さの拍子木切りにする。カリフラワーは小房に分ける。パプリカはスティック状に切る。しょうがは薄切りにする。
【2】鍋に【A】を入れ、にんじん、カリフラワー、しょうがを入れて中火にかけ、煮立ったら大根とパプリカを加え、火を止める。
【3】耐熱容器に2を甘酢ごと入れ、ラップを甘酢に密着させて冷ます。

※にんじんやパプリカは、型抜きしてもよい。カレー粉は、入れなくてもよい。

◆ポイント

ラップを密着させると、上まで甘酢に浸って味がよくしみる。野菜は家にあるものでOK!

教えてくれたのは


ほりえさわこさん

祖母の故・堀江泰子先生、母のひろ子先生と3代にわたって料理研究家。明るいお人柄と、ラクしておいしく作るアイディア豊富なレシピが人気。幼い姪っ子から祖父まで、みんないっしょに食卓を囲んでいる。

『ベビーブック』2017年12月号

【4】タコと豆のオレンジマリネ

オレンジの香りが爽やか♪時間がたてばたつほどたこに味がしみます。

◆材料

(4人分)
ゆでたタコ 300g
ミックスビーンズ 100g
オレンジ 1個
酢 小さじ2
オリーブオイル 80ml
塩 小さじ1/3
紫玉ねぎ 1/2個

◆作り方

【1】タコは長さ3cmに、玉ねぎは繊維に沿って薄く切る。オレンジは半分に切って、半量は皮をむき、くし形にカット。残りは搾って果汁をボウルに入れる。
【2】【1】の果汁を入れたボウルにすべての材料を入れて混ぜ、ポリ袋に入れて空気を抜いて口を結び、冷蔵庫で30分以上置く。
※前日に作っておいても良い。

◆ポイント

持ち運んでいる間も、しっかりマリネできる!

教えてくれたのは


minokamo 長尾明子さん

料理家・写真家。出身地の岐阜県美濃加茂市から名前を取った「minokamo」は、料理提案・提供時の活動名。季節や土地の食材、素材を活かしたおいしい料理、写真家としてのセンスが光るおしゃれな料理が人気で、出張料理やメディアの撮影など幅広く活躍。

『めばえ』2018年4月号

ライスコロッケにおすすめ!ボリュームサラダ

【1】鶏みそマリネと水菜のサラダ

色とりどりの野菜がたっぷり食べられる一品。お肉も入っているのでメインディッシュになるサラダ。漬け込んだマリネ液がドレッシングに!

◆材料

(4人分)
鶏胸肉 2枚
塩 小さじ1

【A】(合わせておく)
合わせみそ、酢、オリーブオイル 各大さじ3
きび砂糖 大さじ1
塩 小さじ2
白煎りごま 適量

水菜 1束
赤パプリカ 1/2個

◆作り方

【1】縦半分にカットした鶏胸肉を鍋に入れ、肉がヒタヒタに浸かる程度の水(分量外・目安1,200ml)、塩を入れて強火で加熱する。沸騰したら弱火にし、ふたをして10分加熱後、火を止めて10分置く。
【2】【A】をポリ袋に入れ、【1】の鶏胸肉を入れて空気を抜いて口を結び、冷蔵庫に入れて30分以上漬けておく。
【3】長さ5cmにカットした水菜、千切りにしたパプリカを袋に入れて空気を抜き、口を結ぶ。
【4】【2】【3】ともに袋のまま持ち運び、現地で鶏肉をカット。【3】、鶏肉の順に器に盛って【2】の漬け汁をかけ、食べる前にざっくり混ぜる。

◆ポイント

鶏肉のカットと盛り付けは、食べる前に!

教えてくれたのは


minokamo 長尾明子さん

料理家・写真家。出身地の岐阜県美濃加茂市から名前を取った「minokamo」は、料理提案・提供時の活動名。季節や土地の食材、素材を活かしたおいしい料理、写真家としてのセンスが光るおしゃれな料理が人気で、出張料理やメディアの撮影など幅広く活躍。

『めばえ』2018年4月号

【2】レインボーコブサラダ

カラフルな野菜がキレイに並んで、食卓が一気に華やぐ!野菜は小さいサイズに切るのがポイント。

◆材料

(大人2人+子ども2人分)
アボカド 小1個
トマト 小1個(100g)
紫キャベツ 1/2枚(20g)
ブロッコリ 1/2株(120g)
ゆで卵 2個
スモークサーモン 5枚(50g)

【A】
マヨネーズ 大さじ3
トマトケチャップ、レモン汁 各小さじ1

◆作り方

【1】小さめの小房に分けたブロッコリーを、塩少々(分量外)を加えた熱湯で1分30秒ほどゆで、ざるにあげて冷ます。
【2】アボカド、トマト、ゆで卵は1.5cm角に、紫キャベツはせん切りにする。
【3】器にゆで卵、スモークサーモン、トマト、アボカド、ブロッコリー、紫キャベツの順に並べて盛り付ける。【A】を混ぜたドレッシングをかけながら食べる。

教えてくれたのは


市瀬悦子さん

フードコーディネーター。料理研究家。「おいしくて作りやすい家庭料理」をテーマに、書籍、雑誌、テレビ、企業のメニュー開発など、幅広く活躍。NHK(Eテレ)の食育番組では、子ども向け料理を提案し、定評がある。

『めばえ』2017年12月号

【3】えびと卵とブロッコリーのサラダ

ゆで卵とマヨネーズ味がえびやブロッコリーとの相性◎。隠し味のはちみつがポイントの子供に人気のサラダ。


◆材料

(大人2人分+子ども2人分)
ゆでえび 12尾
ゆで卵 2個
ブロッコリー 1/2株
玉ねぎ(みじん切り) 大さじ1

【A】
マヨネーズ 大さじ3
はちみつ 大さじ1

◆作り方

【1】ゆでえびは酒少々(分量外)を加えた熱湯をサッと通す。ゆで卵は粗くつぶす。ブロッコリーは小房に分けて、塩少々(分量外)を加えた熱湯でゆでる。
【2】玉ねぎはキッチンペーパーで水けをよく絞り、【A】と混ぜ、【1】も加えて混ぜる。

教えてくれたのは


YOMEちゃんさん

愛情たっぷりの育児日記と日常のアイデアあふれる献立をつづ ったブログ「よめ膳@YOMEカフ ェ」が人気で、毎月200万アクセスを誇る。女の子のママ。

『めばえ』2014年6月号

【4】生春巻きサラダ

エスニックの人気メニューを子供も食べられるようにおいしくアレンジ!生野菜もたっぷり入れて、これ一つで栄養バッチリです!

◆材料

(6本分)
ライスペーパー(生春巻きの皮) 6枚
ボイルえび 9尾
きゅうり 1本
レタス 2~3枚(100g)
大根 120g
にんじん 1/3本(50g)

【A】
マヨネーズ 大さじ3
オイスターソース 大さじ1

スイートチリソース 適量(なくても可)

◆作り方

【1】えびは厚みを半分に切る。きゅうりは1/4本を薄い輪切りにする。
【2】残りのきゅうり、レタス、大根、にんじんをせん切りにする。
【3】ライスペーパーを1枚水にサッとくぐらせてまな板におき(※柔らかくなるまで水につけないのがポイント)、手前に【2】の1/6量をのせ、手前からギュッとひと巻きする。巻き終わりの先に【1】のえびときゅうりを3切れずつ交互に置いて両端を内側に折り、最後まで巻く。残りも同様に6本作り、食べやすく切る。
【4】【A】を混ぜ合わせ、スイートチリソースとともに添え、【3】につけながら食べる。

教えてくれたのは


市瀬悦子さん

フードコーディネーター。料理研究家。「おいしくて、作りやすい家庭料理」をテーマに、書籍、雑誌、テレビ、企業のメニュー開発など幅広く活躍。NHK(Eテレ)の食育番組の料理監修など、子ども向けの料理提案も多数行っている。

『めばえ』2016年8月号

ライスコロッケにぴったり!お手軽スープ

【1】卵とトマトのスープ

簡単なので子供と一緒に作っても楽しい!卵をふわっと仕上げるのがおいしさのコツ。

◆材料

(大人2人分+子ども2人分)
卵 1個
ミニトマト 14個
万能ねぎ 3本

【A】
顆粒スープの素 小さじ1
水 3カップ

塩 小さじ1/2

◆作り方

【1】卵は割りほぐす。
【2】ミニトマトはヘタを除いて2等分し、万能ねぎは小口切りにする。
【3】鍋に【A】を入れて熱し、沸騰したら【1】を流し入れて混ぜ、【2】を加えてひと煮し、塩で味を調える。

教えてくれたのは


尾田衣子さん

料理研究家。「料理教室Assiette de KINU」を主宰。一児の母。

『めばえ』2015年8月号

【2】オクラとわかめのかき卵汁

お星様のようにかわいくオクラを浮かべれば、食べる楽しみがぐんとUP♪ 卵の黄色とオクラの緑がキレイ。

◆材料

(大人2人+子ども1人分)
オクラ 4本
だし汁 2カップ
乾燥わかめ 小さじ1
しょう油 小さじ2/3

【A】
片栗粉 小さじ2
水 大さじ1

卵 1個

◆作り方

【1】オクラは塩少々(分量外)をふって軽くこすり合わせ、うぶ毛を取る。水洗いして輪切りにする。
【2】鍋にだし汁とわかめを入れて中火にかけ、煮立ったらオクラを加える。サッと煮たらしょう油を加えて混ぜ、一旦火を止める。よく混ぜ合わせた【A】を回し入れて混ぜ、再び中火で混ぜながらとろみをつける。
【3】溶いた卵を回し入れ、ゆっくりとかき混ぜる。

教えてくれたのは


松尾みゆきさん

管理栄養士・料理研究家・フードコーディネーターとして、テレビや雑誌、書籍等、幅広く活躍の傍ら、幼児がすすんで食べるおいしさと栄養にこだわったメニューを日々考案している。二児の母。

『めばえ』2018年7月号

【3】キャベツとじゃがいものポタージュ

定番具材にキャベツを加えていつものポタージュをちょっぴりイメチェン! 仕上げのコーンフレークが食感のポイントに。

◆材料

(大人2人+子ども2人分)
キャベツ 3枚
じゃがいも 3個
玉ねぎ 1/2個
ベーコン 2枚
オリーブ油 大さじ1

【A】
水 2カップ
顆粒スープの素 小さじ1

牛乳 2カップ
塩 少々
コーンフレーク 適量

◆作り方

【1】キャベツはざく切りにし、じゃがいもは皮をむいて乱切りにする。玉ねぎは薄切り、ベーコンはみじん切りにする。
【2】オリーブ油を熱して【1】を炒め、【A】を加えてふたをし、野菜がやわらかくなるまで弱火で煮る。
【3】火を止めて粗熱をとり、ミキサーにかける。鍋に戻して牛乳を加え、ひと煮立ちしたら、塩で味を調える。
【4】器に盛り、コーンフレークをのせる。
※大人は仕上げにこしょうをふってもおいしい。

◆ポイント

ミキサーがない場合は…

【1】素材をやわらかく煮たあと、熱いうちに、お玉の背でつぶします。お玉の代わりに、すりこぎやフォークを使ってもOK。

【2】さらに、なめらかにするには、作り終わった最後に、ざるでこし、ざるに残った分をへらでつぶします。

教えてくれたのは


ほりえさちこさん

栄養士、フードコーディネーター、飾り巻き寿司インストラクター1 級。男の子のママ。育児経験を生かした簡単で栄養バランスのとれた料理やかわいいレシピが人気。

『ベビーブック』2011年3月号

【4】緑野菜と白身魚のポタージュ

ほうれん草とブロッコリーの緑のスープにたらとブロッコリーを入れて、ビタミンCやミネラルがたっぷりな一品に!寒い冬にホッとあたたまるスープです。緑野菜が苦手な子供にもオススメ。

◆材料

(大人2人+子ども2人分)
【A】
ほうれん草 1/2袋
ブロッコリー 1株
アスパラガス 3本

白身魚(生たらなど) 1切れ

【B】
顆粒スープの素 小さじ1と1/2
生クリーム 1/2カップ
牛乳 1と1/2カップ

塩 少々

◆作り方

【1】【A】はそれぞれ下ゆでし、アスパラガスは2~3cmの長さに切る。白身魚はゆでて、骨と皮を除いてほぐし、ゆで汁1カップはとっておく。
【2】ほうれん草とブロッコリーを、魚のゆで汁とあわせてミキサーにかける。
【3】【2】を鍋に入れ、【B】を加えてひと煮立ちさせ、塩で味を調える。
【4】器に盛り、アスパラガスと白身魚を混ぜてのせる。
※大人は仕上げにこしょうをふってもおいしい。

教えてくれたのは


ほりえさちこさん

栄養士、フードコーディネーター、飾り巻き寿司インストラクター1 級。男の子のママ。育児経験を生かした簡単で栄養バランスのとれた料理やかわいいレシピが人気。

『ベビーブック』2011年3月号

【レシピ初出】
雑誌『ベビーブック』
雑誌『めばえ』

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