ジュニア水着女の子用10選|おしゃれなセパレートやワンピースタイプを厳選

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子どもたちの夏場の水遊びに必要なジュニア水着。気づいたら去年の水着がサイズアウト!慌てて買い直した…という経験をしたママパパも多いのでは?

今回は、ジュニア水着のなかでも、女の子用のおすすめをピックアップします。タンキニなど、女の子らしくて人気のセパレートタイプや、安心して着られるかわいいワンピースタイプまで、おすすめのキッズ水着を厳選して紹介します!

キッズにおすすめ♪セパレートタイプの女の子用水着

 

★ココに注目!

スタイスがよく見えるセパレートタイプは、ボトムの形もバリエーション豊富で、選ぶのに迷うほど!一番安心して着られるフリル付きのスカートタイプを中心に、花柄やフルーツ柄など、とくに女の子に人気のデザインを厳選しました。

【1】『アリサナ(arisana) セパレート水着 3点セット』

◆おすすめポイント

トップスとショーツとボトムスのセパレート水着3点セット。
洋服と同じように、ファッション感覚で着替えられる女の子水着です。

【2】『サンディア(Sandia) セパレート子供水着』

◆おすすめポイント

赤いチェリーが紺地に映えて可愛いテキスタイル。ラウンドフリルネックはレイのようで可愛らしく、ショーツ一体型のスカートはミニドット生地でチェリーとベストマッチ!お揃いのフリルキャップ付き。セパレートタイプなので、一人でのお着替えも楽チンです。

【3】『ジェラートトドラー(Gelato toddler) セパレート タンキニ』

◆おすすめポイント

ラベンダーの淡いグラデーションのプリントが可愛い一着。胸元のリボンとフリル、スカート裾のレイヤーが女の子らしさ全開。ずれにくい幅広の肩紐で、子どもが一人で着替えやすい機能性を兼ね備えたデザインです。

【4】『ブランシェス(branshes) 無地×花柄 タンキニ』

◆おすすめポイント

「ブランシェス」の無地×花柄タンキニ。袖と裾フリルが可愛いパッと目を引く華やかなデザイン。トップスは表面に凹凸感があり、肌に触れる面積が小さいため清涼感があり通気性にも優れています。UVケアアイテムとして水遊びに最適です。

【5】『ハッカキッズ(hakka kids) ピオニープリントセパレート水着』

◆おすすめポイント

大ぶりの花柄がかわいい「hakka kids」の水着。ピオニープリントのセパレートタイプで、胸元のフリルがアクセントに。安心のUVカット加工生地を使用しています。

女の子に人気!ワンピースタイプのおしゃれキッズ水着

★ココに注目!

ワンピースタイプはずれたりする不安やお腹を冷やす心配もいりません。ワンピースタイプの水着で女の子に人気が高いのは、スカート部分がフリルになっているデザインだそう。

【1】『アリサナ(arisana) ワンピース水着』

◆おすすめポイント

パステルカラーと貝殻柄が可愛らしい、マリンテイストの夏らしいキッズ水着。UPF50+で紫外線対策もばっちりです。裏地付きなので透けずに安心して着られます。

【2】『サンディア(Sandia) Aラインワンピース水着』

◆おすすめポイント

「サンディア」定番のティアードワンピース。涼しげな白の地色のツバメ柄にネイビーワイドボーダーを組み合わせたおしゃれなキッズ水着です。品質はソフトで弾力のある高品質生地を使用。裏地も贅沢に使って肌触りもGOOD!

【3】『ジェラートトドラー(Gelato toddler) ワンピース水着』

◆おすすめポイント

大人気こども水着ブランド「Gelato」から、マリンボーダー×ドットの水着をご紹介。切替のリボンと、ドットにまぎれたハート、肩と裾のフリルがとってもキュート!幼稚園やプールに必須のスイムキャップ付きです。

【4】『ハッカキッズ(hakka kids) スイカプリントワンピース水着』

◆おすすめポイント

スイカと一緒にかわいいてんとう虫がかくれんぼ!着替えのしやすいワンピース型水着です。安心のUVカット加工生地を使用。

【5】『キャサリンコテージ(Catherine Cottage) レトロドット ワンピーススイムウェア』

◆おすすめポイント

レトロドットがおしゃれなワンピース型水着で、上品なお嬢様風水着。肩まわりには大胆フリル、ウエストマークの切替や、スカート部分のタックスカート風なディテールは、まるでワンピースのよう。

女の子の水着選びは、かわいさ?それともスタイル重視?

女の子の水着、セパレートタイプもワンピースタイプもかわいいものがいっぱいですね。手脚がどんどん長くなっている現代の子ども達ですが、スタイルをよりよく見せたいなら水着はセパレートタイプがおすすめです。デザインの他にも、着脱のしやすさやサイズ感など、子どもに合ったタイプを選んで、楽しく水遊びを楽しみましょう。

 

文・構成/HugKum編集部

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