この春、次女が1年生に!2児の小学生ママ近藤千尋さんが愛用する見守りグッズとは?【BoTトーク】

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現在、仕事をしながら8歳、6歳、1歳の女の子を育てている近藤千尋さん。この春、次女が小学1年生になるということで、2人の小学生ママに! そこで、長女が小学校に入学したときの実体験や、今抱えている悩み、実際に愛用されている見守りアイテムなどについて聞きました。

行動範囲の違う複数きょうだいだからこそ、より安全対策が必要に!

はじめての登下校に不安のある新1年生と、行動範囲が広がってきた新3年生。2人の小学生を育てる近藤千尋さんに、通学時の困りごとやどんな安全対策をしているのか教えてもらいました。

―2人めのお子さんが新1年生ということですが、何か不安なことはありますか?

近藤さん 長女が小学校に入学したときも、夏ごろには新しい環境や登下校にも慣れていたので、「そのうち慣れる」ということはわかっているのですが、やはりひとりで電車に乗せるのが不安です。4月までに、通学路や学校からアフタースクールへの道のりを何度か一緒にシミュレーションしながらたどってみようと思います。

―お姉さんとは違う小学校に通われるとうかがいました。

近藤さん そうなんです。通学路も学校からの帰宅時間も違うので、妹にもひとりでがんばってもらわないと! 大人側も子ども2人分の行動をそれぞれ把握しておく必要があるので、新生活への期待とともに、ドキドキしています。

GPSで子どもの現在地がわかる「BoTトーク」が頼りになる

― お姉さんが1年生になったとき何か困ったことはありましたか?

近藤さん 登下校中に何かあったときに少しでも安心できるよう、BoTトークというGPS機能付きの見守りアイテムを持たせていました。実は一度、そのGPS が、ある駅の交番から動かないことがあって。どうしたのかと心配していると交番から電話があり驚いたことがあります。一緒に帰っていたお友だちが転んで怪我をしてしまい、娘が私の連絡先を教えたようで。すぐ学校にも連絡し、私もその交番へ向かいました。

― BoTトークがあったことで、娘さんの位置を正確に把握することができたのですね。

近藤さん そうなんです。だいたいの場所ではなく、ピンポイントでどこにいるかわかるので本当に助かり
ます。いつも通っているルートから外れると私のスマホに通知がくるので、こちらから連絡することもできるんですよ。

― メールのようにテキストでメッセージを送るのですか?

近藤さん メッセージのやり取りは、テキストに加えて、声を録音した音声メッセージでもやり取りができます。

― 離れていてもお互いの声が聞けると安心しますね。

近藤さん そうなんです! さらに、それぞれにBoTトークを持たせると、アプリ内で長女と次女の2人を同時に見守れるので、この春からは次女にも持たせる予定です。

交通系ICカードと併せて使えば電子マネーの管理も可能

―3年生になると交通系ICカードを使って電車やバスに乗ったり、ちょっとした買い物をすることもあるのではないでしょうか?

近藤さん 長女は電車通学で毎日交通系ICカードを使っているのですが、実は今月、定期券を買い忘れてしまって。残額がいくらあるか、いつも不安で! ピッとタッチする一瞬しか残額が表示されないので、気をつけていても見過ごしてしまうことがあるようです。

―2月にリリースされたBoTトークの新モデルには「見守りウォレット」という機能がついていて、交通系ICカードと併せて使うことで、バスや電車に乗車したときに通知が来たり、カードの残高を確認することもできるそうです。

近藤さん それは便利! 今すぐ使いたいです。

― 交通系ICカードを使ってコンビニや自動販売機で買い物をしても通知がくるので、「どこでいくら使ったか」把握することができるのだとか。

近藤さん 今はまだひとりで買い物をする機会は少ないですが、年齢が上がるにつれてお友だちと一緒に出かける機会も増えると思うので、とても興味があります。「どこへ行ったの? 何を買ったの?」と細かく聞かなくても、見守りウォレットを活用すれば、親として最低限の見守りをすることができますし、自立を促すことにもつながりそうですね。

GPS機能に加え、時計や登録したアイコンが表示されるディスプレイ、見守りウォレットなどを搭載した新しいBoTトークがあれば、子どもも親も安心して新学期を迎えられそうです。

近藤さんも愛用している「BoTトーク」から新モデルが登場

子どもの現在地がひと目でわかるGPS機能に加え、メッセージを録音してママやパパの声を届けることができる見守りアイテム。中央のあんしんディスプレイには、メッセージが届くとママやパパのアイコンが表示されます。見守りに特化しているため、ゲームやSNS、動画などを見る心配もありません。

新モデルには見守りウォレットが備わっており、交通系ICカードと併用することで、乗り降りした駅や使った電子マネーの金額を把握することも可能。交通系ICカードとBoTトークを一緒に収納できる専用のシリコンウォレット(右写真)も用意されています。

BoTトーク 公式サイトは こちら

協力/ビーサイズ 問い合わせ先 /ビーサイズ BoT サポートセンター MAIL : support@BoT.app

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撮影/石山貴史 スタイリスト/城長さくら ヘア&メーク/甲斐美穂 構成/木戸恵子
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※本企画は、WEB メディア「Domani」の協力で実施したものです。