子どもが夢中で遊ぶしかけがいっぱい
アクアプレイは、運河の仕組みをモチーフにした、水遊び道具のロングセラー。付属のポンプやパドルを使って水流をつくったり、水門を操作したりしながら、水の性質を楽しく学べます。
暑い季節、水で涼しく遊べるだけでなく、水の動力に気づく発見の連続に、子どもたちは夢中になってしまいます!

コンパクトに収納できて持ち運びしやすい
アクアプレイにはいくつか種類がありますが、今回ご紹介する「ロックボックス」はコンパクトに収納でき、持ち運びにも便利。
お庭やベランダ、お風呂場はもちろん、公園やキャンプなどのアウトドアでも活躍しますよ。

アクアプレイ ロックボックスを1名様にプレゼント!
今回ご紹介したアクアプレイ ロックボックスを1名の方にプレゼントします。ぜひご応募をお待ちしております!

商品名:アクアプレイ ロックボックス
価格:13,200円(税込)
商品の詳細は>>こちら
応募はInstagramから!
応募方法は簡単! 2ステップで完了
- HugKum公式Instagramをフォロー
- アクアプレイのフィード投稿にいいね
応募期限
6月24日(水)23:59まで
当選発表
Instagram「@hugkum」公式アカウントより、受賞のご連絡をDM(ダイレクトメッセージ)にてご連絡します。
お送りする当選メッセージの内容に従って、プレゼントの配送に必要な情報をご入力いただくことで「当選確定」となります。
※当選通知のDMに記載する期限(通知より7日以内)までにご返信いただいた方を、当選の対象といたします。期限までにご返信いただけなかった場合は、当選の権利失効となりますのでご了承ください。
↓↓↓↓↓ご応募はこちらから↓↓↓↓↓
※抽選の結果、当選された方にはアクアプレイ ロックボックスをプレゼントします。
■抽選方法:ご応募いただいた月の翌月以降、HugKum編集部にて抽選を行います。
■発送方法:日本郵便・ヤマト運輸・佐川急便などの配送業者より発送させていただきます。配送希望日時はご指定いただけません。
■個人情報および特定個人情報の適正な取り扱いに関する基本方針:こちらをご覧ください。
<注意事項>
※当選者の方には本InstagramアカウントからDMにてご連絡いたします。落選の方へのご連絡はいたしておりません、ご了承ください。
※当選通知のDMに記載する期限までにご返信いただいた方を当選の対象といたします。期限までにご返信いただけなかった場合は当選の権利失効となりますのでご了承ください。
※応募はお1人様1回とさせていただきます。懸賞用アカウントでのご応募や1名様による複数アカウントでのご応募はお控えくださいませ。
※抽選に当選された場合、賞品は応募締切の翌月以降の発送となります。
※賞品の発送は日本国内に限らせていただきます。
※当選に関するお問い合わせには回答できかねます。
※当キャンペーンで当選された方は、小学館IDのフォームを使用し個人情報の登録をお願いします。
当選された方へのお願い:小学館HugKumのメールマガジン会員となっていただき、お届け先ご住所などをご登録いただくことが条件となります。小学館IDの利用規約はこちらからご確認ください。(すでにHugKumクラブ メールマガジン会員の方は手続きはありません。)
※当キャンペーンは予告なく変更、中止する場合がございます。
※応募規約をよく読んで応募してください。
※「HugKum」公式アカウント(@hugkum)をフォロー、投稿へのいいねが確認できたアカウントは、規約に同意したものとみなします。
※当選時に「@hugkum」のフォローを解除されている場合は、対象となりません。
※HugKumの公式アカウントは本アカウントのみです。本アカウントを騙った偽アカウントからのリンク付きダイレクトメッセージなどにはアクセスしないようご注意ください。
※当キャンペーンは、Meta社・Instagramが関与するものではございません。
【応募規約】
※応募には「Instagram」アカウントが必要になり、HugKum公式アカウント「@hugkum」または、をフォローする必要があります
■応募にかかる通信費は応募者の負担となります
■応募者の「Instagram」上での発言内容や、それに関わるトラブルに関しては、小学館では責任を負いません。
■応募につきましては「Instagram」のポリシーに従ってください
【免責事項】
■「Instagram」が提供するサービスのメンテナンスや不具合、応募者の利用端末や通信事業者の提供サービスの不具合などにより、応募が行えない場合には、責任を負いかねます
■当選権利の譲渡は一切できません
【個人情報の取り扱いについて】
小学館の「個人情報の取り扱いについて」に同意の上で投稿ください。
文・構成/HugKum編集部


