こんな動きができる!? ツイスターゲームで大盛り上がり!
マットを広げた瞬間「わあ!」と子どもたちの食い付きが良すぎるツイスターマットはサーティワンアイスの柄です。リアルな写真でおいしそうですね~。
遊び方はスピナーの矢印がさした「アイスの枠の色」と「手足のマーク」に従って動くのみ! まずはスピナーを読み上げる審判の私とプレイヤーの小1の息子でゲームスタート♪

最初は余裕そうな息子でしたが、徐々に難しい体勢になりバランスを崩してギブアップ!

限界を超えていけ! 大人も子どもも真剣勝負☆
初めてのツイスターゲームに大興奮の息子はすぐに2回戦目を要求。今度は小1の息子VS小6の娘でゲームスタート!
同じ色の枠は一人の手か足しか置けないので、いい場所の取り合いです。「この体勢無理~」とか「やっと楽な体勢に戻れた~」とか、笑い声と叫び声が絶え間ないです。

勝負はなんと小1息子の勝利! 娘は野球部で身体を鍛えているのですが、こちらのツイスターゲームは歳の差、体格の差は気にせず遊べるようです! ちなみに私も息子と勝負しましたが負けました(笑)。
体勢が厳しくなっても指示があるまで姿勢をキープしなければならないため身体のいろんな筋肉を使います。これがなかなかの筋トレになり、大人も子どももいい汗をかきました!
体が大きい分、もしかして大人の方がこのゲームって不利? ぜひみなさんにプレイしていただいて子どもに勝利してほしいです(みなさんいい大人なので無理はしないでね!)。楽しみながらいい運動になりますよ!

ゲームもお出かけも 2WAYな使い方
子どもたちはツイスターゲームが初めてだったので何度も勝負して遊んでいました。でも、ただのツイスターゲームだったらこんなに盛り上がらなかったかも!? やはりこのサーティワンのアイス柄が最高です! キツい体勢でもマットのアイスがおいしそうなのでなんだか元気が出ます!! キツい体勢のときこそ下を向いてしまうのでアイスが本当においしそうです。うれしいことに、こちらのマットはレジャーシートとしても使えます。お出かけの際はそのままシートとして使っても可愛いし、公園でツイスターゲームをするのも楽しそうですね!
他にも『小学一年生』12月号は見どころいっぱい! 組み立て付録の「ポケモンゲットゲーム」は、ボウリング感覚で倒したポケモンをゲット!
パティシエやユーチューバーなどのお仕事紹介や、今話題の「ポケモンZA」「映画すみっこぐらし」の情報にも息子は興味津々でした。付録も本誌も見どころ満載な『小学一年生』12月号でおうち時間を楽しんでください!
創刊100周年の『小学一年生』は、1年生のための楽しい学びがたっぷりつまった雑誌だよ。毎号、ワクワクするふろくや、人気キャラのまんがやパズル、旬の話題など、さまざまなテーマの記事が満載! ふろくで遊んだり、本を読んだりして、たくさんのことに興味を持って、知りたいと思うことを増やしていこう! 『小学一年生』で、学校がもっと楽しくなるよ♪
イラスト・写真・文/木村アキラ