紅茶ブランド<トワイニング>から、初となるティーバッグのルイボスティーが新登場! 今回は、「<トワイニング>リッチ ルイボス」と「<トワイニング>アールグレイ」について紹介します。
目次
新登場「<トワイニング>リッチ ルイボス」のお味は?
ルイボスの香り高く爽やかな飲み心地に加え、しっかりとコクのある味わい。ストレートティーだけでなく、ミルクとの相性も抜群なんです。気分に合わせて、様々な飲み方を楽しめます!
★「リッチルイボス」のGOODポイント
・ルイボス独特の風味を、爽やかな飲み心地と力強いコク深さになるようにブレンドされている。
・茶葉が細かく、茎が少ない高グレード等級の茶葉をふんだんに使用している!
・ミルクとも好相性なので「ミルクティー」でも楽しめ、飽きがこない。
・カフェインフリーなので、子どもから大人まで、就寝前でも気にせず飲める。
【5名様にプレゼント】<トワイニング>「リッチ ルイボス」+「アールグレイ」の2点セット
今回は、「<トワイニング>リッチ ルイボス」と「<トワイニング>アールグレイ」をセットにして5名様にプレゼントします! この機会にぜひ<トワイニング>から新登場した「リッチ ルイボス」や人気の「アールグレイ」をお試しください。
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<トワイニング>ティーバッグのプレゼントは2種類!
今回プレゼントする、トワイニング初のルイボスティー、<「トワイニング>リッチ ルイボス」と定番人気の「<トワイニング>アールグレイ」について、さらに詳しく紹介します。
【1】「<トワイニング>リッチ ルイボス」とは
「<トワイニング>リッチ ルイボス」は、300年以上もの歴史と、熟練のブレンド技術を誇るトワイニングだからこそ作れる、リッチな味わいのルイボスティー。
「ルイボス」って?
唯一のルイボスの生産地は、南アフリカ共和国の西ケープ州、ケープタウンの北に広がるセダルバーグ山脈一帯。ここに自生するマメ亜科のアスパラトゥス属の一種で稲状の枝に針葉樹様の松葉のような葉を持ち、落葉するときに葉が赤褐色になる。夏季は40℃、冬季は0℃という寒暖差が大きく、乾燥したpH5強の酸性と砂地土壌という特殊な生育環境を好むため、この土地以外での栽培は難しいといわれている。収穫期は1~4月。茶葉のグレードは一般的に5つの等級に分かれており、茶葉が細かく茎の少ないものがグレードの高いルイボスティーといわれている。カフェインは含まれておらず、カテキンは緑茶や紅茶と比較すると少ない。
【2】「<トワイニング>アールグレイ」とは?
ベルガモット(柑橘類)独特の爽やかな香りが魅力のアール グレイ。そのブレンド名は、英国首相グレイ伯爵に由来しており、ストレートはもちろん、ミルク ティーでも香りが引き立ちおすすめです。
世界中の人々に愛されるトワイニングの魅力とは
トワイニングは、イギリスの老舗紅茶ブランド。ビクトリア女王時代から、今に至るまで途絶えることなく王室御用達を授かってます。創業300年が経っても、最高品質の茶葉のみを販売するという創業者の理念の元に、トワイニングは極上の一杯への情熱とこだわりを守り、人々を魅了し続けています。
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文・構成/HugKum編集部