【1組4名様に無料宿泊券プレゼント】話題の「ジャングリア沖縄」に行くならオフィシャルホテル「オリオンホテル モトブ リゾート&スパ」がオススメ!

沖縄北部のやんばる地域に昨年誕生し、話題になった大型テーマパーク「ジャングリア沖縄」。気になっている読者の方も多いと思いますが、宿泊先やアクセスが心配で躊躇している方も多いのでは? そこでオススメなのが、「ジャングリア沖縄」に一番近い公式ホテル。「美ら海水族館」に徒歩圏内、近場で珊瑚礁の広がる海でのシュノーケルが楽しめ、ワークショップも充実していて、夏休みの自由研究にもピッタリ。沖縄北部が満喫できる「オリオンホテル モトブ リゾート&スパ」をご紹介します! 宿泊チケットの読者プレゼント情報もありますので、ぜひ最後までチェックしてくださいね。

今、沖縄は北部が熱い!「オリオンホテル モトブ リゾート&スパ」がオススメな理由

沖縄北部は、2025年夏に開業したテーマパーク「ジャングリア沖縄(JUNGLIA OKINAWA)」がオープンして、注目を集めています。

「オリオンホテル モトブ リゾート&スパ」は、そんな沖縄本島北部、豊かな自然が残る本部町(もとぶちょう)にたたずむ、オリオンビール社が手がける全室オーシャンフロントのリゾートホテル。

全室50平米以上の客室と、多彩なレストラン、海洋リトリートメントスパ、屋内外プール、天然温泉など充実した施設があります。

ホテルのエントランス。エメラルドビーチが目の前に広がります

那覇空港から車で約100分。「エメラルドビーチ」や「沖縄美ら海水族館」など、人気観光スポットも徒歩圏内と、沖縄観光の拠点にもふさわしいロケーションです。

あれこれ予定を考えなくてもホテル内、または徒歩圏内で楽しめるので、子連れにはピッタリのホテルです。

ジャングリア沖縄のオフィシャルホテル

また、「オリオンホテル モトブ リゾート&スパ」は「ジャングリア沖縄」のオフィシャル・パートナー・ホテルでもあります。

「ジャングリア沖縄」のエントランス

ホテルから車で26分と最も「ジャングリア沖縄」に近く(※)、アクセスも抜群です。以下の特典がありますので、「ジャングリア沖縄」に行く予定の方にはとくにオススメのホテルなんです。

  • ・入場確約券購入権利付き宿泊プラン
  • ・「オフィシャルホテル宿泊者限定優先レーン」でスムーズに入場
  • ・宿泊者専用シャトルバス「ジャングリアエクスプレス」の利用
  • ・ホテル内にフォトスポット

※2026年5月時点。オフィシャルホテル4軒における「ジャングリア沖縄」までの最短距離比較。

全室オーシャンフロントのお部屋が魅力!

ホテルは、スイートルームのみの「クラブウイング」と、それぞれのスタイルでリゾートライフを満喫できる「オーシャンウイング」に分かれています。

ホテルの外観

「オーシャンウイング」には、海がテーマのカラフルなキッズルームや、小さなお子さんも安心の裸足で過ごせる「ファミリールーム」、バリアフリールームから上層階のプレミアルームまで目的に合わせて様々なタイプから選ぶことができます。

裸足で過ごせるファミリールーム

今回、宿泊したのは小さなお子さん連れにオススメな「オーシャンウイング」の客室「オーシャンデラックスファミリー」。靴を脱いで過ごすタイプのお部屋だったので、子どもたちが床でゴロゴロしても安心でした。

4名まで宿泊可能な「オーシャンデラックスファミリー」

50㎡以上のゆとりある広さ。贅沢なオーシャンフロントで、4人家族でもゆったりと過ごすことができます。

ソファがベッドになるので、添い寝ではなく、それぞれベッドがあるのがうれしいですね。

海がテーマのオーシャンキッズ

もう一つ、ファミリーにオススメなお部屋が「オーシャンキッズ」です。客室テーマは「ヤドカリ」「ジンベエザメ」「ウミガメ」「イルカ」「チンアナゴ」の5種類。

人気の「オーシャンキッズ」

小さなお子さんにも安心のローベッドや室内の段差も少なく広々とした空間で、裸足のまま家族一緒に過ごすことができるのも魅力です。

最大5名まで宿泊できるので、祖父母との親子3代の旅行にも便利です。

5室限定なので、早めの予約をオススメします。

子連れファミリーにうれしいサービスが充実

子ども用踏み台、子ども用便座、おむつ用ごみ箱などの無料貸し出し品

宿泊は、未就学児(6歳まで)の添い寝は無料です。

ベビーベッドやベビーカーのほか、子ども用踏み台、子ども用便座、おむつ用ごみ箱の無料貸し出しもあります。いずれも、台数が限定なので事前予約が必要です。

大人用のほか、子ども用パジャマがあるのも助かりました。

無料のオリオンビールのサービスも!

各部屋の冷蔵庫には、オリオンビールのホテルならではのうれしいサービスとして、無料のオリオンビールとチューハイの用意があります。

無料のオリオンビールやアルコールドリンク

海を眺めながら、バルコニーで飲むオリオンビールは最高ですよ!

沖縄と多様な食文化のコラボのブッフェレストラン

明るく開放的なメインダイニング「オリオンブラッスリー&テーブル」

食事は、醸造所に併設した活気あふれるレストランを意味する「Brasserie(ブラッスリー)」を冠した、メインダイニングの「オリオンブラッスリー&テーブル」でいただきました。

5月にリニューアルオープンしたばかりで、やんばるの自然と文化を背景に、地元食材と多様な食文化を掛けあわせた「琉球クレオールスタイル」の食体験を楽しむことができます。

和牛のローストビーフ(手前)と弾ける泡が楽しいオリジナルカクテル

なんといっても目玉は、夕食のブッフェのローストビーフです。しかも、沖縄で生まれ県外で育てられた和牛「里帰り牛」のローストビーフ! 和牛のとろけるような食感と甘みに驚きです。

しかもこのローストビーフ、好きなだけおかわりができるんです。このローストビーフ付きのディナーブッフェを食べるために北部まで行く甲斐がありますよ。

その場で握るお寿司や週末限定の豚の丸焼きも!

その場で握ってもらえる寿司

また、本部町産本マグロ、北大東ヒラメなど、その場で握って提供される寿司もあります。週末限定で、沖縄の祝い事でも親しまれる「豚の丸焼き」も! なんとも贅沢なブッフェです。

ビール党大満足! オリオンビールが飲み放題!

オリオンビールをフリーフローで楽しめるブッフェ

さらに、オリオンホテルならではの魅力は、朝食・ランチ・ディナー全ての時間帯で、オリオンビール名護工場から届く、新鮮なオリオンビールをフリーフローで楽しむことができます。

ビール好きにはたまらないですね。

親子で楽しめる三つのプール&温泉が最高!

アウトドアプール

ホテルには、アウトドアプール、インドアプール、クラブウイング宿泊者専用のインフィニティプールと三つのプールがあります。

目の前に広がるエメラルドビーチと一体になったような絶景が魅力です。

アウトドアプールとインドアプールには、水深30cmのキッズプールがあり、小さなお子さんとも楽しむことができます。

小さなお子さんも安心の浅めのキッズプール

また、ホテルには、沖縄では珍しい温泉、ジュラ紀温泉「美ら海の湯」もあります。地下1,500m、約2億年以上前の地層から湧き出る天然温泉(加温)で、ゆったりと身体を癒やすことができます。

プールやマリンアクティビティを楽しんだ後は、ホテルの温泉でリラックスできるなんて、ママ・パパにはうれしいですね。

ホテルのプールから行き来できる「エメラルドビーチ」が目の前!

ホテルの前の「エメラルドビーチ」

ホテルの目の前には、環境省が選定する「快水浴場百選」にも選ばれたことがある「エメラルドビーチ」が広がります。

海洋博公園内にある、沖縄でも珍しいラグーン内にあり、Y字型に突き出した3つの浜とエメラルドグリーンの海が広がる美しいビーチです。

どこまでも透き通るように美しい海が広がるエメラルドビーチ

真っ白な砂浜にどこまでも透明な、まるでプールのように穏やかな海です。クラゲなどの危険生物の侵入防止ネットもあり、監視員もいるので、小さなお子さんも安心して海水浴を楽しむことができます。

さらに、ホテルのプールから水着で行き来が可能なのもうれしいポイントです。

ビーチエントリーでシュノーケルが楽しめる!

ガイドなしでは行くことが難しい穴場のシークレットビーチ

エメラルドビーチでは、海水浴は楽しめますが、シュノーケルやフィンが禁止されています。シュノーケルで、本格的に泳ぎを楽しみたいアクティブな方には、ホテル近隣で開催されているシュノーケルツアーに参加するのをオススメします。

筆者は、ホテルから5分ほどで歩いて行ける「備瀬マリンレジャー」を利用。

下の子がまだ泳ぎに自信がなく、ボートでのシュノーケルが不安だったので、ビーチエントリーができるシュノーケルツアーがあるということで参加しました。

車で5分で到着! ビーチエントリーで珊瑚礁のシュノーケルスポット

シュノーケルスポットは車で5分から10分くらいの近場で、その日のベストスポットをベテランガイドがチョイス。

ジャングルの小径を通って開けた先は、まさにシークレットビーチと呼ぶのにふさわしい、ほんの数メートルしかない小さな砂浜。

そこから少し泳いだ先に、信じられないほど美しい珊瑚礁が広がります。

色とりどりの熱帯魚と珊瑚礁の広がるホテルから近場のシュノーケルスポット

実は、沖縄本土では、離島に行くか、ボートツアーが一般的で、ビーチエントリーできるシュノーケルは難しいイメージがありました。

それが、今回のポイントは少し泳いだらびっしりと広がる珊瑚礁の海!

魚影も驚くほど多く、まるで海の宝石箱のよう。しかも、保護区でもなく、ガイドがいないとたどり着くのは難しい、名もなきビーチというのも驚きです。

マリンアクティビティを楽しみたいのであれば、北部でのシュノーケルは本当にオススメです。

ビーチエントリーならではの安心感

今回、下の子も挑戦してみたのですが、足が届かないところは怖いというので、上の子をガイドさんに任せて、砂浜付近で遊びました。

ボートだと子どもがぐずった場合、引き返すのは難しいですが、ビーチエントリーなら突然のハプニングにも対応できて本当に助かります。

また、ビーチに行くまでに、天然記念物のヤドカリや月桃など、沖縄ならではの自然や生き物と触れ合う機会もありました。

また、ガイドさんは琉球語を流暢に話す方で、少し教えてもらうことができ、子どもたちにとっても、シュノーケル以外でもとても素晴らしい体験になりました。

自由研究にぴったりなワークショップも充実

ホテルでは、夏休みの自由研究にもピッタリなワークショップが充実しています。今回は、「沖縄の木を使った ロボットキーホルダー作り」に挑戦しました。

素材の端材。首里城再建のときに使われた木材の破片などもありました

まずは、ガジュマルなどの沖縄の特有の木を含めた10種類ほどの端材から2種類の好きな木を選びます。

やすりで削って角を取り、ネジなどをつけて、ロボットに仕上げていきます。下の子は2つくっつけてロボットを、上の子はペアのシーサーを作りました。

端材で作ったロボット(奥)とシーサー(手前)

沖縄の木について、香りを嗅いだり、それぞれの特性を学んだりすることもできて、自由研究にもぴったりなワークショップです。

毎週一回の開催になりますので、日程が合えば参加してみてくださいね。

開催日:毎週水曜日・直接来店(事前予約不可)
料金:1体 2,750円(税込み)
年齢:3才以上(※未成年の方は保護者と一緒に作成)
場所:オーシャンウイング 3F/ショップ「The Store & Journey」内

「オリオンホテル モトブ リゾート&スパ」の宿泊券(1組4名様)をプレゼント!

ホテルの目の前に広がるエメラルドビーチ

美しい海を望むロケーションに、温泉やグルメ、家族で楽しめるアクティビティまでそろう「オリオンホテル モトブ リゾート&スパ」。沖縄北部の自然を満喫しながら、慌ただしい日常を少し離れて心ほどける時間を過ごせる場所でした。

今回、こちらのホテルの宿泊券を1組4名様にプレゼント! 沖縄観光の拠点に、利用してみてはいかがでしょうか。

【宿泊券詳細】
■対象:1組家族4名まで1泊朝食付
■有効期限:2026年8月から半年間
■除外日:夏休み、シルバーウィーク、年末年始期間(予約方法は宿泊券に記載のウェブの予約ページまたは予約窓口への電話)
■客室タイプ:オーシャンデラックス
■招待内容:1組1室4名様(未就学児の添い寝は大人1名につき1名まで)、朝食付き
■所在地:〒905-0207 沖縄県国頭郡本部町備瀬148番地
■アクセス:那覇空港からは車で約100分(高速道路利用)、那覇空港より3路線(社)のバスがホテルまで運行。(1日25便運行)

「オリオンホテル モトブ リゾート&スパ」の公式HPは>>こちら

↓↓↓↓↓宿泊券のご応募はこちらから↓↓↓↓↓

※抽選の結果、当選された方には「オリオンホテル モトブ リゾート&スパ」の宿泊券を1組4名様にプレゼントします。
※こちらのプレゼントに応募される場合、事前に発送先となる個人情報の入力と、アンケートへの回答が必要となります(応募時に賞品送付先ご登録フォームとアンケートフォームのご案内があります)。

■応募締切日:7月12日(日)23:59まで

■抽選方法:応募締切の翌月以降、HugKum編集部にて抽選を行います。

■発送方法:日本郵便・ヤマト運輸・佐川急便などの配送業者より発送させていただきます。配送希望日時はご指定いただけません。

■個人情報および特定個人情報の適正な取り扱いに関する基本方針:こちらをご覧ください。

<注意事項>
※当選の発表は、賞品の発送をもってかえさせていただきます。落選の方へのご連絡はいたしておりません、ご了承ください。
※応募はお1人様、 1賞品につき1回とさせていただきます。
※お届け先住所をご登録いただけなかった場合や、ご登録内容に誤り等があった場合には、抽選対象から除外させていただきます。
※抽選に当選された場合、賞品は応募締切の翌月以降の発送となります。
※賞品の発送は日本国内に限らせていただきます。

この記事を書いたのは

Rina Ota ライター

海外通信社を経てバイリンガルのライター、フォトグラファー。お出かけライターとして旅行関連が得意。SDGs、防災、フェムテックなど誰かの助けになる情報も発信中。二児のママとしても子育てに奮闘中。

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