「ファム バッグ」って?パパも使える子育てバッグは東急ハンズ社員のリアルな声で誕生

PR/株式会社東急ハンズ

「マザーズバッグ」という言葉は定着していても、男性が使えるデザインのバッグは少なくありませんか?そこで、東急ハンズの男女の社員が新マザーズバッグとして「ファム バッグ」を約1年かけて開発。これは、まさにマザーズバッグの新ジャンルといっても過言ではありません。パパ・ママ社員のリアルな声がとことん詰め込まれた「ファム バッグ」をご紹介します。

子育てバッグの新しいジャンル「ファム バッグ」

東急ハンズの子育て経験のあるスタッフのアイデアをもとに開発された、新しい子育てバッグ「ヘルスニットプロダクト×東急ハンズ be with fam 」。

世の中のパパ・ママたちのマザーズバッグの悩みを解消すべく考案されたアイデアが詰まったバッグ。たっぷり入りそう!

「fam(ファム)」とは

「fam」はfamilyの略。家族だけではなく親戚、身近な人という意味も含まれており東急ハンズでは、ママや家族だけではなく、子育てに関わる全ての人に寄り添うバッグという意味合いを込めているそう。

「マザーズでもなくペアレンツでもない、お子さんが大きくなってからもシチュエーション問わずに使えるバッグにしたいよね」と意見交換会議を重ねて誕生した子育てバッグ

「ヘルスニットプロダクト×東急ハンズ be with fam 」の魅力は

パパ・ママのリアルな声をとことん詰め込んだ「ヘルスニットプロダクト×東急ハンズ be with fam 」のこだわりのポイントをご紹介します。

男女問わず、使いやすいデザイン

男女が使いやすい「アウトドアテイスト」。また、「芯材入り」なので背負ったときに美しく見えるうえ、荷物をたくさん入れても型崩れしにくい設計になっています。それにより職場に持って行っても違和感のないデザインに。

開閉しやすいメインルームは、内側にノートPCやタブレットを持ち歩けるクッション材ポケット付き

大容量のサイドポケット

サイドポケットは、哺乳瓶や500mlのペットボトル、夏のお出かけに必須のモバイルファンなどもサッと取り出せるよう、大容量サイズ!

サイドポケットは撥水生地なので、濡れた折りたたみ傘を入れてもOK!

おむつの収納に便利な「洗えるポーチ」

リュックには、使用済みおむつや汚れた服などを分けて入れられる「洗えるポーチ」も付いています。

ポーチサイズ(約)幅18×奥10×高17cm

背面は「メッシュ素材」で通気性◎

粗めの「メッシュ素材」を背面に使用しているので、暑い季節でも蒸れにくい工夫がされています。

スマホやIC カードなどをサッと取り出せる隠しポケットや、背面の中央には、旅行時にスーツケースのハンドルに取り付けられるベルトも♪

 

ほかにも、抱っこ紐をつけたままワンプッシュで着脱できるバックルや、表上部のポケットからウェットティッシュをすぐに取り出せるなど、子育てを応援したい気持ちが充実の機能となり、まさに痒い所に手が届くリュックです。

ウェットティッシュなどを片手ですぐに出し入れできるマグネットポケットを採用

パパ・ママだけではなく幅広く使えるリュック

東急ハンズ公式ページ内の暮らしを楽しむアイデアを紹介するWEBページヒントマガジンでは、開発に携わったパパ・ママ社員がbe with fam のこだわりをお伝えしているのでこちらもチェックしてみて。

「ヘルスニットプロダクト×東急ハンズ be with fam 」

「ヘルスニットプロダクト×東急ハンズ be with fam 」(全3色・本体サイズ(約)幅30×奥17×高42cm・価格 税込12,000円・2022年6月10日発売)

 

「ヘルスニットプロダクト×東急ハンズ be with fam 」は、マザーズバッグとしてだけではなく、幅広く、末永く使えそうなデザイン。東急ハンズが考えたこだわりの育児用バッグの使いやすさを、ぜひ店頭で手に取って体感してみてください。

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文・構成/HugKum編集部