赤ちゃんの帽子9選!春夏・秋冬用のおすすめをサイズ別に厳選!手作り用型紙セットもチェック

紫外線対策や寒さ対策に赤ちゃん用の帽子はマストアイテム。幼児になって帽子を嫌がらないよう、赤ちゃんの頃から帽子をかぶる習慣をつけたいというママも多くいますよね。おすすめの春夏用キャップや、秋冬に人気のニット帽子をサイズ別にピックアップ。さらに簡単な作り方説明書付きの手作り用型紙セットも合わせてご紹介!

春夏におすすめの赤ちゃん帽子

 

★選びのポイント★

とっても汗っかきな赤ちゃん。特に頭は汗をかきやすい部分なので通気性の良い素材の帽子を選んであげてください。歩き出した子には、首の後ろに日よけが付いているものがうっかり日焼けを防止できておすすめですよ。

 

【1】『西松屋 ミニー スムース耳付き帽子(42~44cm)』

◆おすすめポイント

ミニーちゃんのデザイン&耳付きでかわいいベビー帽子。コットン100%で赤ちゃんの頭を守ります♪

 

 

【2】『ミキハウス(MIKIHOUSE) デニム帽子(44~48cm)』

◆おすすめポイント

ストレッチデニム素材のベビー帽子。つば裏がギンガムチェック柄の可愛いデザイン。
頭囲はゴムのドローコード(ひも通しがついた調節機能)が付いて調節できるので、小さなベビーちゃんの頭にもしっかりフィットしてかぶれます。さらにゴムのあご紐が付いて便利。
UVカット対応なので、秋口や春先の日差しが気になる時期にも重宝します。

 

 

【3】『コンビミニ(Combimini) くまアイスキャップ(48~52cm)』

◆おすすめポイント

アイスクマさん入りのクリームソーダ刺しゅうが、おちゃめなキャップ。
プラスするだけでスタイルアップする、男の子も女の子もおすすめのアイテムです。首をガードする日よけは収納可能で、後ろゴムでサイズの調整も可能。

 

 

【4】『ミキハウス(MIKIHOUSE) 麦わら風サマーハット(46~54cm)』

◆おすすめポイント

夏らしい麦わら風のサマーハットです。柔らかなポリエステル素材なので取扱いしやすく、型崩れも防止します。頭囲のリボンがアクセントに。プッチーとうさこのお顔に、ロゴ刺繍もほどこされています。
紫外線遮蔽率80%以上で、お出かけに最適♪

 

 

秋冬に人気の赤ちゃん帽子

 

★選びのポイント★

まだまだ髪の毛が少ない赤ちゃん。冬のお出かけの寒さ対策には、あったか帽子を被せてあげたいですよね。あまりきつすぎると嫌がってしまいますし、逆に大きすぎると目にかかってしまうので、ちょうどいいサイズ感のものを選んで。上にポンポンの付いたニット帽は、ほっこりとかわいくて写真映えもバッチリ♡

 

【1】『西松屋 新生児梵天付きニット帽子(42~44cm)』

◆おすすめポイント

さり気ないルミー編みが可愛らしいニット帽子。
コットン100%で洗濯可能で、清潔さを保ちます。冬場に必須のニット帽、シンプルなホワイトでどんなコーデにも対応♪

 

 

【2】『コンビミニ(Combimini) ぽんぽんニット帽(44~48cm)』

◆おすすめポイント

元気なわんぱくキッズらしい、3色使いの配色ニット帽。リブ部分にケーブル編みをほどこして、大きめポンポンをオン。男の子も女の子もかぶるだけで秋冬らしいインパクトのあるスタイリングが楽しめます。

 

【3】『ミキハウス ホットビスケッツ(MIKIHOUSE HOT BISUCUITS) ボーダーニット帽(42~52cm)』

◆おすすめポイント

フワフワのボーダーフード(ニット帽)です。
肌触りがなめらかで心地良いので、お子さまも身に着けやすい素材。耳あてのクマさんが可愛らしいアクセントに♪

 

【4】『ミキハウス(MIKIHOUSE) オスロキャップ(46~54cm)』

◆おすすめポイント

プッチーとうさこがポイントになったオスロキャップ。リブ部分の色使いや、トップに付いた大きなぼん天が可愛らしい帽子です。通常トレーナーに使用される裏毛パイルを使用し、リブ部分には、プッチーとうさこのミニワッペンが付いています。元気に走り回っても頭にフィットして脱げにくく、お外遊びにもピッタリ。

 

手作り赤ちゃん帽子(作り方説明書付き型紙セット)

【1】『ベビーの帽子型紙セット(作り方説明書付き)』

◆おすすめポイント

赤ちゃんを紫外線から守る、リバーシブルのチューリップハットとあごひもが付いたクロッシュのデザイン2種。
頭まわり44~46cmと47~50cmの2サイズ&縫い代付き。プレゼントにも最適です。

 

 

お気に入りの帽子でお出かけを楽しもう!

赤ちゃんが帽子を気に入ってくれれば、帽子を見せるだけで「お外に行けるんだ」とテンションがアップするかも!木枯らしの吹く寒い日も、ジリジリ太陽が眩しい夏日も、季節に合わせた帽子を取り入れて、親子でのお出かけを楽しんでくださいね。

 

文・構成/HugKum編集部

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